可愛げのなさ最高レベルの一応㊛な人間が日々のことを書いております((φ( ̄Д ̄ ) ネコたちのこと、リアル日常のこと、ゲームのこと、などなど゚+。 好き勝手に❀
思い出した。プチストーカー男。
2017年08月08日 (火) | 編集 |
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 小さい頃から妖怪とか架空の生き物とか、そういう幻想的なものが好きやった

ちなみに上のは『雪女』

弟もこうゆうのが好きなんで、『妖怪大辞典』とかそうゆうマニアックなもんを買ってた時期もあったし

神話とかも大好きなんで、ぶっとい『神話辞典』とかも家にあったなぁ~


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 週に何回か中学時代の同級生が仕事帰り(夜中の2時くらい)に寄ってくれるんやけど、話の流れで、

『虚犬と話してたら気を使わないからラクでええわー』と言ってくれた

きっと仕事やリアルな生活でいろいろあるんやろうなーとなんとなく思った

気を使ってばかりの仕事やろうし、夜中まで働いてるから相当疲れてるみたいやし

毎日大変やろうなぁ、と会うたびに思う

私もタメ口で話せる相手は気が楽でええなーとは思うけど

 バイト中、「あれ!? 今、こっちで働いてるの?」って一人の男性に声をかけられ、

「はい。今はココにいます。夜勤してますので」って言ったら、

「あ~。じゃあ、○○さんとは会わないか。虚犬さんがおるって分かったら喜んでやろうに」ととある男性の名前を出された。

○○さん、その名前が出た瞬間に私の眉間にシワが寄ったと思う

数年前に、プチストーカー的なことを言われてた相手なんやけども。

プチストーカーは大袈裟かな。ただ頭がぶっとんでただけで

今でもあの強烈な台詞の数々が思い出される・・・・・・・(๑ ° A ° ๑)ボー

「家の権利書も虚犬さんに渡します。新車も購入するんでそれは虚犬さんが使ってください。新居も近々建てます。なので付き合って下さい」みたいな。

重たすぎて即断ったけど。思考がぶっとびすぎてた。

しかも仕事中にやってきて、

「今から家具を買いに行くので、虚犬さんも来てください。外には両親も待ってますので」とか。

「いやいやいや! なんで私が行かないとダメなんですか??」には、

「だって虚犬さんも一緒に使う家具ですから、一緒に見てもらった方がいいかと」(しれっと普通に言われた)

脳内で勝手に嫁になってた!!

あといろいろあるけど、思い返せば返すほどにありえんコトだらけで笑えてくる


もう二度と出会いたくはない相手の一人でもある


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