FC2ブログ
可愛げのなさ最高レベルの一応㊛な人間が日々のことを書いております((φ( ̄Д ̄ ) ネコたちのこと、リアル日常のこと、ゲームのこと、などなど゚+。 好き勝手に❀
一見すると【優しい人】やけど、実はすごくカッコ悪いと思ったこと。
2019年05月31日 (金) | 編集 |
6.png

 もう我慢ならん 仏の顔も三度まで、とかいうコトワザあるやんな

実は2か月前に新しく入った夕勤の女性がまったく言う事を聞いてくれん
店員同士が情報交換するノートに「皆さんへ」ってことで仕事の間違いを指摘しても、毎日それを繰り返す。その間違いをあとで修復するのが夜勤である私たち
私以外にもKさん(夜勤の女性)もノートに同じように書いて指摘したけど、全然スル~な状態で、昨晩も同じ間違いを繰り返してた
そんな日々が続き、私の我慢はピークに達しようとしとる
同じ夜勤の同級生くんに「もうストレートに本人に言うしかないな。私が言うわ」と言ったら、
「そんなんやめようや。俺が全部やり直しするから、黙っておけばええやん」と。
・・・・・・は? と思った。
「お互い様ってことで何も言わんでええやん」に意味不明やった
言葉の使い方おかしくないか 何がどうお互い様なんや フォローしあうのがお互い様ってことで分かるけど、これはもう一方的やん。明らかに間違ってるやり方を直してほしいってことを伝えるのが、そんなにあかんことか このまま間違いを「正しい」と思ってやり続けてる方がその人のためか
そんなんは優しさじゃないと思う。ただ波風立てるんがメンドウとか、怒らすのがイヤとか、そうゆう自分のためにやろうが、と思った。
「俺がやるから黙っておこ」とか、「それは言ったら(やったら)あかんわ。我慢して」とか、なーんも解決せんやんか、それじゃあ

「明らかにやり方がおかしいのに放っておくのはどうかと思うけど」とちょっとイラッとしながら返したったわ。同級生だけあって、私の言葉も遠慮がほぼない。ノートに書くだけじゃ、自分のことやと気づいてないかもしれんやん。間違いを間違いやって気づいてないなら、気づいてもらって、直してもらうんがその人のためやし、他の人も二度手間にならんですむやん。なんなん。私がおかしいんかな・・・・・

ってか、この同級生君と話をしてたら全然「男らしく」なくって、「なにその考え方。カッコ悪いな・・・」って思うことの連続
今回に限らずな。自分は何も言わず、何もせず、ただ悪い現状の中でもそれを維持しようとしとるだけ。周りが改善しようと動こうとすると、なんやかんやとヘナチョコなことを言って止めようとする。
「それは我慢して」とかもう聞き飽きたわ。もう私は勝手にやらせてもらうわ。
間違いを指摘して正しいやり方をきっちり教えたるわ!!! 
ちなみにその夕勤の女性とは、今の店長の娘。やからこそ余計に「黙っておこ」とか言ってるんかもしれんなー。それが理由やったらますますへぼすぎる

おもいっきり仕事の愚痴書いたった あ、これはもう同級生くんへの愚痴でもあるけど

6.png
 



テーマ:日記
ジャンル:日記
コメント
この記事へのコメント
ヘナチョコ君は私も大嫌いです。
お仕事、お疲れ様。
仕事をしていない私には何も言う権利は無いけど、その同級生のヘナチョコ君にはガッカリですね。
そういうの、コトナカレ主義と言うんでしょ?
「俺がやる」と言うなら、全部やってもらったらいいのに😊
2019/06/01(Sat) 08:45 | URL  | 風花(かざはな) #zpbGWri6[ 編集]
✿風花さん✿
e-6こんばんはーe-15
コメント返しが遅くなってすいませんe-330

e-6そうそう、風花さんが書かれてるようにコトナカレ主義ってことですよねーe-455 有名なコトワザで、見ざる、聞かざる、言わざるv-360ってあるけど、それにも当てはまりますよねv-292
人のことをとやかく言えないけども、でもこのヘナチョコ同級生君にはほぼ毎日「ヘナチョコめ!!」って思うことの連続ですv-474

e-6無事にその女性には面と向かって説明して納得してもらえたんで、今はちゃんと正しいやり方でやってもらってます。これで一安心e-68 なんでこんなことを避けようとするのか、ヘナチョコくんにはやっぱりガッカリですよe-351

ブログに来ていただいてコメントしていただいてありがとうございましたe-343
なんか雨降ったりして、夜は肌寒いし、体調崩さないようにしてくださいねv-222i-189
今日も一日おつかれさまでしたi-205e-241


2019/06/16(Sun) 20:53 | URL  | ✽めぐ✽ #-[ 編集]
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック